脅かされて奴隷にされる

私は、深夜に野外で全裸の写真を撮っている所を男に見つかった。
その男に脅かされた私は、ポーズを取らされて、恥かしい写真をたくさん撮られた。
そして、その男の家へ連れて行かれた。
男の家はすぐ近くのマンションで、裸の私は彼の後について部屋に入った。
男は私に正座をさせると、さっき撮った写真をすぐにパソコンに取り込んだ。
そして、「この画像は私が保管しておきます。
あなたが私の言うことを聞かなければ、顔が見える物をネットに公開します。
あなたの恥かしい姿がネットに流れますよ」と言った。
私がうなだれていると男は、「今日からお前は私の奴隷だ。
私の命令には絶対服従。
そして、私のことはご主人様と呼ぶこと。
分かったね」と言った。
私は男の方を見て「はい、ご主人様」と答えた。
男は私の前で、着ている物を脱いで裸になると、私にペニスを咥えさせ、「しゃぶれ」と言った。
私は露出症のマゾだが、まだ男にフェラチオをしたことはない。
「唾を飲み込むな。
唾液を使ってしごくんだ。
お前の口はオ○ンコだ。
舌と唇を使って私を気持ち良くしろ」と言った。
私は延々としゃぶり続け、男が射精した時は既に唇も舌も感覚が無くなっていた。
私は彼の出した性液を飲み込み、彼のペニスにまだ残っていた性液も吸い出し、きれいに後始末をした。
この恥かしい行為は、全てビデオに撮られているので、フェラチオをする私の姿も顔も全て映っている。
私はもう男から逃げられなかった。

マゾの調教のステップアップ

奴隷になるということは、マゾ男性にとってセックスという行為を否定することである。
女王様はセックスの相手ではない。
家畜奴隷として女王様に満足を与えるための道具なので、自分勝手に射精する事は許されない。
調教の最中でも自分から快楽を求め、射精する様なことがあれば、厳しいお仕置きを受ける。
奴隷には自分の意思はなく、飼い主の思うままに行動しなければならないのだ。
奴隷が最初に躾けられるのが、身分の違いである。
奴隷は人間ではなく、家畜であるということだ。
これを分からせるために奴隷は常に全裸で生活する事を強いる。
家畜に服はいらないのだ。
更に汚いという観念を捨てることである。
床や道に落ちている物を口で拾い、舐めても平気にならなくてはいけない。
そこで、女王様が裸にして首輪を着けた後に、最初にさせるのが靴を舐めて掃除させることだ。
そして必ず靴底をきれいにさせることである。
女王様の身につけているものや体から出た物は全て奴隷にとっては大事なものなので、全てを奴隷は口で受け止めるのだ。
最初は唾を口で受け止める事からさせる。
床に落ちた物はきれいに舐めさせる。
これを喜んでするようになると、ステップを上げて聖水を飲ませる。
女王様が聖水を飲ませるのはごく限られた奴隷だけだ。
性器を舐めて掃除をさせるのだからやたらにさせるはずがない。
更に進むと嘔吐物や黄金に進んでいくが、これは強制的にさせないと直ぐには出来ない。
最初は体が拒否反応を示し、吐いてしまうが、出来るまで何度でもさせれば、次第に体が慣れて来て出来るようになる。
ただし、雑菌の多い黄金だけはきちんと薬を飲ませないと、入院騒ぎになるので気を着けることだ。