家畜奴隷の生活

浣腸の威力は絶大だ。
僕は浣腸をされて女王様専属の家畜として飼われる事になってしまったのだ。
「何でも言うことを聞きます」と言う言葉が、僕の人生を変えてしまった。
それまで勤めていた会社を辞めて、飼い犬として女王様の家に飼われている。
それまで住んでいた部屋は解約し、少ない荷物を持って引っ越してきた。
家の中では全裸なので、着るものは殆んど要らないし、服を着るのは買い物に行く時くらいないのだ。
浣腸好きの女王様は、僕に浣腸をすると苦しがるのを楽しみながら、無理な約束をさせる。
「ここで飼ってあげるから、荷物をまとめて引っ越していらっしゃい」「どうせ大した仕事をしている訳じゃないし、給料も安いんだから会社は辞めてしまいなさい」と言われ、僕は女王様の買い犬にされた。
腕には女王様の名前が彫られ、両方の乳首には名前入りのピアスが着けられた。
家畜になった僕は毎日、女王様のお世話をして暮らしている。
朝は早く起きて食事の用意をし、女王様を仕事に送り出す。
毎日着て行く服もすべて奴隷が行う。
それから家事が待っているが、それほど広い部屋ではないので、直ぐに片付き、直ぐにやることが無くなってしまう。
そこで、夜に備えてゆっくり眠ってしまうのだ。
夜は女王様が寝かせてくれないくらい激しいご奉仕をしなくてはならないので、力を貯えておくのだ。
夕方になると買い物に行く。
夕飯の用意をして帰りを待つのだ。
帰る時間を知らせるメールが来ると、その時間に合わせて玄関に正座をし、全裸でお迎えするのだ。

マゾ奴隷のポチとして飼われていた

名前はタマコ。
マゾ奴隷のポチとして飼われていた私は、女王様の気まぐれでおむつを着けた幼児奴隷にされてしまった。
常にスカートを穿かされ、幼女のような恰好をさせられている。
ただ、オチンチンがあることは、おむつ替えをする時に見られてしまったので、公園に集まるお母さん方は知っている。
内心はみんな私を変態だと思っているのだ。
そして、私は常に女王様の家で飼われることになった。
会社を辞める事になったのだ。
「たいした給料を貰っていないのだから、仕事は辞めてしまいなさい。
お前一人くらい充分養えるから」と女王様から言われたこともあるが、実は会社で大失態をしてしまったのだ。
普段、家でおむつをしているので、会社でもついそのつもりで、オフィスでお漏らしをしてしまったのだ。
女子社員からは「信じられない」と呆れられるし、それも一度ではなく、二度も漏らしてしまったのだから、もう会社に居られなくなってしまったのだ。
そのことを女王様に話すと、「お前をおむつ奴隷として飼ってあげるから、会社は辞めてしまいなさい」と言ってくれた。
私は嬉しくて涙を流したが、女王様は感動している私に下剤の入ったミルクを飲ませた。
お腹が痛くなってウンチを漏らす奴隷を面白がって見ているのだ。
恥ずかしくてウンチを漏らしたことを隠している私に女王様はお仕置きをする。
「反省するまでそこにいなさい。
もうしません、許して下さいと100回言うのよ」と言われ、その日は外から見えるように、ベランダで全裸にされて晒しものにされた。